来場のご案内

こんなお悩みありませんか?

● 教職員の事務効率化、働き方改革を推進したい
● 講義の動画配信をうまく活用したい
● 入学希望者を増やしたい  

● 新学習指導要領に対応するためのICT機器を
 一挙に比較したい
● プログラミング教育を体験したい
● 教職員の事務効率化、働き方改革を推進したい

● プログラミングやSTEM、AIなど新しい学びを
 一挙に比較したい
● 教職員の事務効率化、働き方改革を推進したい
● 新学習指導要領に対応するためのICT機器を
 一挙に比較したい

● スマートフォンやタブレットの活用を推進したい
● 採点を効率化・自動化したい
● ICTで生徒・保護者とのコミュニケーションを
 強化したい

● 教職員の事務効率化、働き方改革を推進したい
● 生徒・学生管理を一元化させたい
● 情報セキュリティを強化したい

● 最新のICT機器を一挙に比較したい
● プログラミング、STEM,AIなど新しい学びの
 商材を探したい
● 自治体・学校のICT導入事例を知りたい

本展で解決できます!

本展はタブレットPC、電子黒板など教育ICT機器や教育コンテンツ、学校向けシステムなどが出展する、教育分野 西日本最大*の展示会です。

*同種の展示会との出展社数及び製品展示面積の比較。見込み数。

6月に開催されたEDIX東京で来場者の注目を集めたグーグル(タブレットPC・教育クラウド)がEDIX関西でも大規模ブースで出展。「今後、多くの学校で使われそう。グーグルが出展するEDIX関西で情報を得たい」(関西地区 教育委員会)、「グーグルの教育クラウド導入の相談をしたい」(中国地区 大学)などの声が多数、寄せられております。その他、チエル(教材)、Classi(教材・校務支援)、アーテック(プログラミング教育)なども関西展で大規模ブースで出展します。

来年度から小学校で必修化となるプログラミング教育、3DプリンタやVRなどの先端技術を活用した教育、大学・高専生に必修となるAI教育など、STEM教育(科学:Science 技術:Technology 工学:Engineering 数学:Mathematics)がこれからの教育として、幼稚園から小・中・高校、大学まで大きな注目を集めています。
そのような状況を受け、『第1回 関西 STEM教育EXPO』を同時開催いたします。

<講師一部紹介>
順不同、敬称略。講師・プログラムが変更になる場合がございます。なお、掲載枠上、所属・役職を省略している場合がございます。

教育の情報化の最新動向と今後の展望

文部科学省 初等中等教育局
情報教育・外国語教育課 課長

髙谷 浩樹

AI時代の教育
~今、求められる小・中・高校・大学の教育改革~


東京大学/慶應義塾大学 教授
(前 文部科学大臣補佐官)

鈴木 寛

AI戦略と大学教育:今後の展望

(独)日本学術振興会 顧問/
内閣府 人工知能戦略実行会議 座長

安西 祐一郎

知と汗と涙の近大流コミュニケーション戦略

近畿大学
総務部長

世耕 石弘

世界中の学校で広がる
Google の教育ソリューションとは


Google Japan Google for Education
マーケティング統括部長 アジア太平洋地域

スチュアート ミラー

吉本興業の新しい教育への挑戦!
~よしもとコンテンツで学びをたのしく~


吉本興業(株)
社外取締役

坪田 信貴

政府が大学・小中高でのAI教育強化の方針を決定
~教育関係者が知っておくべき AI・人工知能 基礎講座~

国立情報学研究所・総合研究大学院大学 教授
(前 人工知能学会 会長)

山田 誠二

4技能(聞く、話す、読む、書く)を伸ばす
英語の学び方・教え方


(一財)実用英語推進機構 代表理事/
東進ハイスクール・東進ビジネススクール 英語講師

安河内 哲也

第4回 【関西】教育ITソリューション EXPO は、2020年6月17日(水)~19日(金)インテックス大阪にて開催

本展への入場には 招待券と 名刺2枚が必要になります。
招待券は1枚につき1名様のみ有効です。(会期中3日間有効)
複数名でご来場される場合は人数分の招待券が必要です。
※招待券をお持ちでない場合、入場料 5,000円/人 が必要です。
※本展は商談のための展示会です。学生および18歳未満の方のご入場はお断りさせていただきますのでご了承ください。